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とちぎテックプラングランプリ2019 最優秀賞は小山工業高等専門学校の「エナジーエデュケーション」

株式会社リバネス(本社:東京都新宿区、代表取締役CEO:丸幸弘)は、栃木県から次世代産業を創出しうる科学技術やビジネスシーズを発掘し、事業化に向けたハンズオン支援をする「とちぎテックプランター」を実施しております。
※本事業はとちぎ次世代産業創出・育成コンソーシアムの取り組みの一環として実施しております。

2020年2月8日(土)に実施されたとちぎテックプラングランプリ最終選考会では、25件の応募チームの中からファイナリストに選出された9チームによる熱いプレゼンテーションが展開されました。審査員による審査の結果、6つの企業賞と最優秀賞が決定いたしました。

最優秀賞

【最優秀賞】
エナジーエデュケーション/加藤 岳仁
小山工業高等専門学校
電気の地産地消で世界を変える!! 〜世界中の全ての人々に電気のある生活を!〜

企業賞

【青木製作所賞】
Ruby Rad./細貝 良行
国際医療福祉大学
人工ルビーを使用したリアルタイム放射線量測定システムの開発
【足利銀行賞】
Evergreen Lab/兼田 裕司
自治医科大学
術後膵液瘻ゼロを目指した膵断端処置具の新規開発
【オグラ金属賞】
株式会社アグクル/小泉 泰英
食卓から予防医療 〜アレルギー疾患にならない体づくり〜
【帝京ナレッジ・イニシアティブ賞】
マハラノビス技研 /小林 靖之
帝京大学
マハラノビス距離による低計算負荷な異常識別の普及
【日本ユニシス
マハラノビス技研 /小林 靖之
帝京大学
マハラノビス距離による低計算負荷な異常識別の普及
【リアルテックファンド賞】
株式会社イノカ /増田 直記
人工生態系を活用した、人と自然が100年後も共生できる社会創り

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